会社沿革

                                 
2001年 7月 三菱商事株式会社が、株式会社情報セキュリティ(本社:丸の内、資本金10百万円)を設立
2002年 1月 社名を株式会社インフォセックに変更
3月 米国Riptech社のSOC監視分析システムを株式会社ラックに導入
3月 資本金を4億円に増資し、本社を神谷町に移転
5月 米国SAIC社、Riptech社、株式会社ラックが資本参加
8月 Riptech社を買収した米国Symantec社が資本参加
2003年 5月 国内第一号のISMS/BS7799 Ver. 2認証を取得
5月 米国Symantec社より「Authorized Managed Security Service Partner」の認定を受ける
6月 日本セキュリティ監査協会(JASA)の設立に参加
2004年 11月 本社を渋谷区恵比寿(恵比寿東急ビル)に移転
2005年 3月 決算期を4月-3月に変更
10月 情報セキュリティ施策推進に対する貢献を評価され、防衛庁より感謝状を授与
2007年 3月 三菱商事株式会社が100%出資株主となる。資本金3億円に変更
10月 米国BigFix社のエンドポイント管理ソリューション「BigFix EnterpriseSuite」の日本国内販売とサポート業務を開始
10月 綜合警備保障株式会社と業務提携
12月 アークサイト株式会社製品の一次販売代理契約締結
2008年 7月 本社を渋谷区恵比寿(恵比寿ビジネスタワー)に移転
2009年 12月 PCI DSSの認定審査機関「QSA」(Qualified Security Assessor)に認定
2010年 7月 株式会社フォティーンフォティ技術研究所と一次販売代理店契約締結
8月 株式会社ユービーセキュアと一次販売代理店契約締結
10月 マクニカネットワークス株式会社と販売代理店契約締結
2011年 6月 本社を港区芝公園(メソニック38MTビル)に移転
12月 EMCジャパン株式会社と一次販売代理店契約締結
2014年 3月 日本電気株式会社が資本参加し、三菱商事株式会社と共同経営へ移行
2015年 3月 米国Norse社と一次代理店契約を締結
2016年 10月 インフォセック・オーストリア(Infosec Austria GmbH)を設立
2017年 1月 NEC、トレンドマイクロ、インフォセックが標的型サイバー攻撃対策で協業
2月 インフォセック・アメリカ(Infosec America, Inc.)を設立
2018年 12月 本社を港区芝浦(田町ステーションビルS棟)に移転
2020年 3月 日本電気株式会社100%出資の完全子会社となる