- セミナーのご案内
- 知識の習得、スキルアップを目指したセミナーコースをご案内します。
- 2010/4/21(水) 開催 情報セキュリティ監査活用セミナー サプライチェーンにおける
情報セキュリティ管理と情報セキュリティ監査の活用 -
お申し込みありがとうございました。こちらのコースは終了しました。
- 2010/4/8(木)開催 『ITサービスエキスパートへの道』 - ITIL®V2マネージャとブリッジ研修によるITIL®V3エキスパート資格取得のお勧め
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お申し込みありがとうございました。こちらのコースは終了しました。
- 随時開催 ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)個別相談会
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ISMSの効果的な導入、維持改善に関する個別相談会(無料)を実施いたします。
- 随時開催 PMS(個人情報保護マネジメントシステム)個別相談会
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PMSの効果的な導入、維持改善に関する個別相談会(無料)を実施いたします。
- トレーニングのご案内
- 資格取得に向けたトレーニングコースをご案内します。
事業継続マネジメントシステム(BCMS)
- 事業継続マネジメントシステム審査員養成コース(5日間)
-IRCA認定 BCMS 審査員/主任審査員トレーニングコース(A17484) -
本コースは構築された事業継続マネジメントシステムを審査する際の知識や技法を取得するための専門家向けコースです。
- 事業継続マネジメントシステム審査員養成コース(3日間)
-IRCA認定 BCMS 審査員コンバージョントレーニングコース(A17506) -
本コースは構築された事業継続マネジメントシステムを審査する際の知識や技法を取得するための専門家向けコースです。
- 事業継続マネジメントシステム基礎コース
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事業継続マネジメントシステム(BCMS: Business Continuity Management System)の基礎的な理解を得ていただくためのコースです。 BCM規格(BS25999-2)の概要と要求事項の意図、認証制度に関する知識を得ていただくことができます。
- NPO日本リスクマネジャー&コンサルタント協会認定
BCI認定資格(CBCI)試験対応
「BCM-RM(事業継続経営・リスクマネジャー)」養成講座 -
特定非営利活動法人 日本リスクマネジャー&コンサルタント協会(以下、RMCAという)認定の「BCM-RM」養成講座です。本講座を受講終了することにより、RMCA認定BCM-RM受験資格が得られます。
- 事業継続マネジメントシステム実践導入コース
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情報セキュリティ技術
- 実践! ウェブシステム管理者のための調査・分析コース
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実機を使用したログ解析訓練を行い、現場での調査を担当する技術者に必要な、より実践的な調査スキルを習得します。
- 実践! マルウェア解析ハンズオンコース
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マルウェア解析技術として、調査対象プログラムを動作させてその挙動を調査する「動的解析手法」を行うために必要な知識を学習します。
- 実践! デジタルフォレンジック ハンズオンコース
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- 実践! インシデントレスポンス模擬訓練コース
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ロールプレイング形式の訓練を通して、実際の事故対応に求められる判断や対応の仕方を習得します。
- 情報セキュリティスペシャリスト育成コース
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情報セキュリティに関する基礎を学ぶだけでなく、グローバル資格であるCISSP,CISA等の取得を目標としCISOを目指す方にも対応した講座です。
- (ISC)2公式 CISSP®10ドメインレビューセミナー
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- (ISC)2公式 SSCP® 7ドメインレビューセミナー
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SSCP取得を支援する為に、7ドメイン(分野)の共通知識体系(CBK※2)に関わる技術や概念、ベストプラクティスを詳細に解説し、またドメイン間の関連性などについても理解を深める内容です。
情報セキュリティ監査
- JASA認定 情報セキュリティ監査人 新カリキュラム・ブリッジ研修コース
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CAIS資格保有者が新たな監査の技法・制度について、講義と演習により修得できるように工夫した特別なカリキュラムです。
- JASA認定 情報セキュリティ監査人トレーニング:3日間コース
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情報セキュリティ監査アソシエイト資格登録者が、情報セキュリティ監査人補以上の資格認定を目指すためのコースです。
- JASA認定 情報セキュリティ監査人研修:2日間コース
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情報セキュリティ監査についての知識の修得により、情報セキュリティ監査アソシエイトの資格認定を目指すためのコースです。
- JASA認定 情報セキュリティ監査人研修/トレーニング:5日間コース
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ITIL®
ITインフラストラクチャ・ライブラリ (ITIL®) は、IT サービスおよびIT インフラストラクチャの管理と提供のためのベストプラクティスの集大成です。 数十年におよぶ着実な改訂を行なってきた結果、これらのベストプラクティスは今日、あらゆるIT企業組織郡におけるデファクトスタンダード(業界標準)となっています。またこれらのベストプラクティスは、サービスライフサイクルモデル、即ち、サービスストラテジ、サービスデザイン、サービストランジション、サービスオペレーション、継続的サービス改善などを対象としています。
- ITIL® V3 ライフサイクル全体の管理コース(MALC:クラスルーム)
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- ITIL® V3 ケイパビリティモジュール サービス提案と合意
(SOA:クラスルーム) -
SOAプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。
- ITIL® V3 ケイパビリティモジュール リリース、コントロールおよび
妥当性確認(RCV:クラスルーム) -
RCVプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。
- ITIL® V3 ケイパビリティモジュール プランニング、プロテクション
および最適化(PPO:クラスルーム) -
ITIL V3 サービスライフサイクルの実践およびサービスデリバリにおけるプランニング、プロテクションおよび最適化(以下PPO)のプロセスについて5日間にわたり学びます。
- ITIL® V3 ケイパビリティモジュール 運用サポートと分析
(OSA:クラスルーム) -
ITIL V3 サービスライフサイクルの実践、およびサービスデリバリにおける運用サポートと分析(以下OSA)のプロセスについて5日間にわたり学びます
- ITIL® V2 プラクティショナ・コース リリース&コントロール(クラスルーム)
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インフラストラクチャ・コントロールと安定性の実現に関わるプロセスと機能の導入および管理に焦点を当てています。これには、効果的な構成管理システムに基づく効率の良い変更管理およびリリース管理プロセスが含まれます。
- ITIL® V2 プラクティショナ・コース サポート & 回復(クラスルーム)
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通常のインフラストラクチャ・コントロールおよびサービス・デリバリの例外事項に関わるプロセス、機能の導入、および管理に焦点を当てています。これには、関連するインシデントおよび問題管理プロセスとともに、効果的なサービスデスク機能を組織化することも含まれます。
- ITIL® V3ファンデーション・プレミアムコース(Eラーニング)
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実際のトレーニング・カンファレンスに参加したときに体験するITIL®V3トレーニングをベースにしたEラーニングコースです。理論的なナレッジと実践的なナレッジの両方を提供するように作成され、ナレッジ強化やセルフアセスメントを効果的に行えるようになっています。
- ITIL® V2サービス・マネージャ・コース(クラスルーム)
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ITILプロセスおよびその導入に関する主要な問題点について、プロセスと組織の両方の観点から学習します。
ITサービスマネジメントのマネージャ認定を取得するには、このコース内テストに合格しなければなりません。
- ITIL® V2 ファンデーション・コース(Eラーニング)
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ITサービスマネジメント(ITSM)のコンセプトを紹介し、業界標準であるITインフラストラクチャ・ライブラリ(ITIL)のサービスサポートとサービスデリバリの原理をIT部門や組織全体に適用する手法を紹介します。
- ITIL® V3 ファンデーション・ブリッジコース(クラスルーム)
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1日間の集中コースで新しくリリースされたITIL®V3の一環としてビジネス要件に応えるためのITサービスマネジメントのライフサイクルについて学習します。ITIL®V2以前のファンデーション認定資格者がITIL® V3ファンデーション認定と同レベルを習得できるように構成されています。本コースは、学習者が将来ITIL® V3中級トレーニングコースにステップアップする際に必要となるITIL® V3ファンデーション認定資格に対して配慮しています。
- ITIL® V3 ファンデーション・コース(クラスルーム)
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3日間のコースで、ビジネス要件に応えるためのITサービスマネジメントのライフサイクルについて学習します。ITIL® ベストプラクティスの中枢分野をケーススタディに基づいた魅力あるアプローチで学習し、将来ITIL®V3 中級トレーニングコースにステップアップする際に必要となるITIL®V3 ファンデーション認定資格にも対応しています。
ITサービスマネジメント
ITサービスマネジメントは、お客様のニーズに合致した適切なサービスを提供す るという視点で捉えたマネジメントフレームワークです。ITサービスを提供する企業 (サービスプロバイダ)には、お客様のニーズだけでなく、サービス提供者自身のビジ ネス目標の達成やビジネス活動に必須であるコンプライアンスなど、様々な要件が求 められています。これらを適切に管理し、クオリティの高いITサービスを適正なコス トで提供できるようにするための仕組みをITサービスマネジメントと呼んでいます。 このITサービスマネジメントのベストプラクティスを集めたものがITIL®であ り、これをもとに国際標準化された規格がISO/IEC20000です。
- itSMF 認定 ISO/IEC20000 審査員コース(クラスルーム)
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ITガバナンス(COBIT®)
ITガバナンスのガイドラインであるCOBIT®は、情報システムコントロール協会 (ISACA)とITガバナンス協会 (ITGI)が1992年に作成を開始したITコントロールのためのガバナンスとコントロールフレームワーク(ベストプラクティス集)およびそれらのガイダンスです。 COBIT®はマネージャ、監査人、ITユーザに一般に通じる尺度や判断基準、ビジネスプロセスやベストプラクティスを提供して情報技術を利用して得られる利益を最大化するための補助とし、企業内の適切なITガバナンスや内部統制の開発の補助となります。
- COBIT®とVal ITを用いたITガバナンス導入ワークショップ
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受講者はこのコースを通じて、実践的な経験と知識を習得し、COBITとVal ITを用いてITガバナンスを導入するためのロードマップを学ぶことができます。
- COBIT® ファンデーション・コース(Eラーニング)
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蓄積されたCOBIT®の知識や経験をもとに、実践的な演習や事例を活用したアプローチを採用し、ITガバナンス・フレームワークのメリットの理解を促します。IT ガバナンスとコントロール・フレームワークを活用することで得られるITガバナンスの効果について学習できます。
コースには、COBIT®ファンデーション認定試験の対策モジュールも含まれており、受講修了者はコース終了後、COBIT®ファンデーション認定試験(1時間40問)を受験できます。
- COBIT® ファンデーション・コース(クラスルーム)
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Eラーニングコースと同様の内容に加え数多くのグループ演習とグループ・ディスカッションがあり、より深い知識を習得することができます。コースには、COBIT®ファンデーション認定試験の対策モジュールも含まれており、受講修了者はコース終了後、COBIT®ファンデーション認定試験(1時間40問)を受験できます。
















